公共・産業用パネルは大規模な発電が可能です。また蓄電設備も設置することができます。
公共施設・事業所は電力消費量が多いことからも、社会貢献として太陽光発電の導入が期待されます。

●環境問題への取り組みを効果的にアピール
積極的に環境問題に取り組むことが企業のイメージアップにつながります。

●電気の自給・売電で費用軽減
電力の自給により日々の費用負担を軽減できます。また、余剰の電気は電力会社へ売ることができます。

●万一の災害への備え
蓄電設備を導入すれば、災害などによる停電が発生しても蓄えておいた太陽光電力を非常用に利用できます。



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